導入時に検討すべき 3 つのポイント

1

公益通報者保護法改正 この機に内部通報ラインの見直しを!

消費者庁の改正ガイドラインでは、内部通報制度の実効性向上のための取り組みとして、安心して通報ができる環境の整備と、実効性の高い通報制度の整備・運用を挙げています。通報者に安心して利用してもらえるためには、部門直通、顧問弁護士事務所などの通報ラインだけでなく、外部窓口として、また、社外取締役・監査役などと連動することにより経営幹部から独立性を有する通報ルートとして、DQヘルプラインの第三者通報窓口サービスはうってつけです。

2

グローバル展開・多国籍採用を行う企業では多言語対応がキーポイント!

通報者が自分の言語で通報できるかどうかは、通報制度が利用されるかどうかに大きく影響します。DQヘルプラインは、Web による通報窓口では 36 を超える言語に対応し、日本国内からの電話通報窓口も英語・中国語・韓国語に標準対応しています。

3

EU 一般データ保護規則が 2018 年 5 月に施行!  欧州に拠点を構える企業は速やかに対応を!

2018 年 5 月に EU 一般データ保護規則 (GDPR, General Data Protection Regulation) が施行されました。EU に拠点を構える企業には、内部通報の取り扱いについても当規則への対応が求められています。 DQヘルプラインでは、2018年10月にドイツ・フランクフルトにDQヨーロッパを設立。 現地弁護士の協力のもと、GDPR をはじめとする海外法制にも対応した第三者通報窓口サービスを提供しています。

3,700社突破!

DQヘルプライン ご導入企業様

ご利用プラン

Basic

$12/ monthly

Vitae adipiscing turpis. Aenean ligula nibh, molestie id vivide.

  • 通報対象者数
  • グループ包括窓口(※)
  • 多言語対応
  • 電話対応
  • 通報ルートの複線化
  • セキュリティ対策
※貴社グループ全体を対象にした包括的な窓口の運用

国内版

お見積り

国内法に準拠した柔軟な通報窓口設計に最適

  • 国内:301名~
  • 有り
  • 有り(翻訳対応は別途)
  • 有り(オプション対応)
  • 有り
  • 有り

Lite版

¥150,000/ 年

通報窓口新規設置におすすめ

  • 国内:1~400名
  • 無し
  • 無し
  • 無し
  • 無し
  • 有り

ご利用プラン

年額15万円!Lite版登場!
選べる3つのプラン

国内版
国内法に準拠した柔軟な通報窓口設計に最適
海外版
海外通報窓口の小規模対応から大規模対応まで
Lite版
通報窓口新規設置におすすめ
※表は右にスクロール可能です
  海外版 国内版 Lite版
通報対象者数 海外:1名/拠点~ 国内:301名~ 国内:~300名
料金 お見積り お見積り ¥150,000
グループ包括窓口(※) 有り 有り 無し
多言語対応 有り 有り(翻訳対応は別途) 無し
電話通報対応 有り(オプション対応) 有り(オプション対応) 無し
通報ルートの複線化 有り 有り 無し
セキュリティ対策 有り 有り 有り

公益通報者保護法改正、多言語化、各国法規制にも対応

DQヘルプラインがこれらの課題を解決します!

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