研修事業
内部通報制度を「機能する仕組み」にする
通報受付から組織改善までを支える実務人材育成
通報受付から組織改善までを支える実務人材育成
実務と理論が、
組織を強くする
国内有数の窓口実績と、世界標準の不正対策(ACFE)。
不正・コンプライアンス領域における実践的な学びを提供します。
不正・コンプライアンス領域における実践的な学びを提供します。
ディー・クエスト研修事業
提供プログラム
内部通報制度研修
不正・コンプライアンス基礎
不正・コンプライアンス基礎
内部通報窓口担当者育成
実践型ロールプレイ研修
ハラスメント相談対応実務
不正・コンプライアンスリスク対応
実践型ロールプレイ研修
ハラスメント相談対応実務
不正・コンプライアンスリスク対応
CFE資格取得支援
内部監査/調査実務
継続育成プログラム
内部監査/調査実務
継続育成プログラム
ガバナンス研修
リスク対応
組織対応力強化
リスク対応
組織対応力強化
なぜ今 ディー・クエストの
『研修』が求められるのか
形だけの制度対応から、実効性のあるガバナンスへ。
現場が求める生きた知識を提供します。
現場が求める生きた知識を提供します。
現場担当者や管理職が直面する実務課題にフォーカスし、
実務の現場で活かせる対応力の向上を支援します。
実務の現場で活かせる対応力の向上を支援します。
実効性あるガバナンスに向けた
課題
内部通報制度は整備されたものの、実際に通報が来た際の「聞き取り」「調査」「証拠保全」の具体的な手順を熟知している担当者が不足しています。
理論的な知識はあっても、不正対応や調査実務の現場でどう判断・対応すべきか。
このギャップを埋める実践的な学びが求められています。
このギャップを埋める実践的な学びが求められています。
ディー・クエスト 研修事業
3つの コア・バリュー
1
実務知見・実務視点
実際の現場で蓄積された、不正・コンプライアンス対応の知見や課題感を踏まえ、実務に沿った内容を重視しています。
2
国際基準の体系的学習
ACFE JAPAN事務局の後援・バックアップを受けて、世界標準の不正対策知識体系(CFE)に基づいた教育を提供。
3
継続育成
単発研修や資格取得で終わらず、継続的な学習を通じたガバナンス人材の育成を目指しています。
Pillar 1
実務者養成プログラム
窓口担当者の 『
現場対応力』 を最大化
内部通報・調査のプロを育成する具体項目
証拠保全から関係者への接触タイミング
法的リスクを回避しながら、客観的な証拠を収集・管理する実務
事案の性質や影響範囲を整理し、適切な初動対応や関係部門との連携の考え方を学ぶ
通報を単なる処理で終わらせず、組織改善に繋げるフィードバック
関係部門との適切な情報共有や、組織内連携の進め方を学ぶ
標準的な学習ステップ│実務研修例
Step 1
Step 2
Step 3
GOAL
Pillar 2
CFE(公認不正検査士)資格取得支援
不正対策の「世界標準」を手に入れ、
組織の専門性を高める
CFE(公認不正検査士)は、不正対策・調査・コンプライアンス領域における国際資格です。
- ACFE公式教材に基づいた
最短合格カリキュラム - 「最新の試験傾向」を踏まえた
合格ロードマップ
- 日本語公式テキストの徹底解説
- 出題傾向を抑えた演習問題
- 資格取得後の継続学習機会
CFE学習の4大分野│体系的アプローチ
オンライン完結型の e-Learning講座
Pillar 3
ガバナンス人材の継続学習
専門家向け継続学習
CFE有資格者や高度な不正調査を担うプロフェッショナル向けに、よりニッチで高度なコンテンツを展開予定です。
有資格者が現場で直面する高度な課題を解決するための、実践的な継続学習プラットフォームを構築します。
有資格者が現場で直面する高度な課題を解決するための、実践的な継続学習プラットフォームを構築します。
- 現場で活きる「実践知」を深めるコンテンツ
- 資格と実務を繋ぐ、ケーススタディ・ワークショップ
- キャリアを切り拓く、プロフェッショナル認定と人材紹介連携
不正を見抜く人材を組織に
ディー・クエスト研修事業は、単なる知識習得にとどまらず、
判断・倫理・実務対応力を備えたガバナンス人材の育成を通じて、
信頼される組織づくりに貢献します。
判断・倫理・実務対応力を備えたガバナンス人材の育成を通じて、
信頼される組織づくりに貢献します。
